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2019年10月 2日 (水)

「コートールド美術館展 魅惑の印象派」→パンダ→ハシビロコウ

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「コートールド美術館展 魅惑の印象派」開催中の都美へ行ってまいりました。
まずお昼、スパークリングワイン。
これは「コートールド美術館展 魅惑の印象派」とコラボだそうです。

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いただいたのは、ミューズランチセット。
精養軒の「レストラン・ミューズ」、ごちそうさまでした。
https://www.seiyoken.co.jp/restaurant/tobikan/muse.html

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美術館に向かいます。
錚々たる印象派の作家たちの作品、見たことのある作品も多かったです。
へえ、これはコートールド美術館が持っていたんだと、改めて確認できました。
鑑賞ポイントを解説するパネルも設置されています(下の○印)。

1 画家の言葉から読み解く
 ○カード遊びをする人々:セザンヌ
2 時代背景から読み解く
 ○秋の効果、アルジャントゥイユ:モネ
 ○桟敷席:ルノワール
 ○フォリー=ベルジェールのバー:マネ
3 素材・技法から読み解く
 ○クールブヴォワの橋:スーラ
 ○裸婦:モディリアーニ
 ○ネヴァーモア:ゴーガン

作品リスト
https://www.tobikan.jp/media/pdf/2019/courtauld_worklist.pdf

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コートールド美術館展 魅惑の印象派
https://courtauld.jp/
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パンダ待ちは10分以上とあったので、並んでみることにしました。
と灯ったら、列はなく、待つこともありませんでした。

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シャンシャンは寝ています。
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リーリーも寝ています。
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サルも暑そうで、あまり岩山にはいませんでした

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西園まで、モノレールに乗ることにしました。
一列車見送って、次の列車を待ちます。

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ベンチのそばに1957年の銘板がありました。
東京都交通局上野懸垂線が開業した年です。

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運転席うしろに座ることができました。
表示はカラー液晶ディスプレイです。
出発した列車は、いそっぷ橋に向かいます。

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パンダ舎は、西園に移転するようです。
https://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&inst=ueno&link_num=24918

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西園駅に到着。

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ハシビロコウとご対面。

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園舎内にもハシビロコウがいました。

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隣にもハシビロコウがいます。

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ケープペンギンの集会のようです。

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ワオキツネザルが木に生っております。
地べたの日陰にもいます。

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直射日光を避けるほど、暑かったのかもしれません。

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ということで、湯島まで歩いてつる瀬本店に入り、10月なのにレスカをオーダーしました。
http://tsuruse.jp/

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