« 新しき朝の光のさしそむる荒野にひびけ長崎の鐘 2−6 長崎電軌公会堂前電停から出島ワーフへ | トップページ | 新しき朝の光のさしそむる荒野にひびけ長崎の鐘 3−1 出島 »

2018年1月18日 (木)

新しき朝の光のさしそむる荒野にひびけ長崎の鐘 2−7 水辺の森公園、そして串源

180118_301  180118_302
水辺の森公園をお散歩しながら、いったんホテルに戻ることにしました。
巡視船PL05「でじま」が停泊し、訓練をしていました。

180118_311  180118_312
マジェスティック・プリンセスが近くに見えてきます。
テンダーボートが上がっていきます。

180118_313  180118_314
アンカーで作業をしています。

180118_315  180118_316
マジェスティック・プリンセスは上海が母港の総トン数143,000t、全長330mの2017年に就航したクルーズ船で、乗客定員は3,560名、デッキ数はなんと19階。

180118_317
10時半に来航したマジェスティック・プリンセスは、午後9時に出港の予定です。

180118_321  180118_322
観光通りで8年ぶりになる方と落ち合い、「串源」というお店に行きました。
お刺身は、鯨盛り合わせ。

180118_323  180118_324
串揚げや焼き鳥が出てきます。
相当お腹がいっぱいになります。

180118_325
「特別展 さだまさしの世界」の図録のことを伺ったところ、図録は作成されなかったそうです。
あのまましまっておくのはもったいない、巡回すればいいのにとおっしゃっていました。
話のなかで実は5月に船から上陸したときに、長崎港松が枝国際ターミナルで物販をしていたそうで、見事にすれ違っていたことが判明しました。
お互いにその場所にいるなんざ想像などするはずないので、気づくことはなかったのでした。

|

« 新しき朝の光のさしそむる荒野にひびけ長崎の鐘 2−6 長崎電軌公会堂前電停から出島ワーフへ | トップページ | 新しき朝の光のさしそむる荒野にひびけ長崎の鐘 3−1 出島 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 新しき朝の光のさしそむる荒野にひびけ長崎の鐘 2−7 水辺の森公園、そして串源:

« 新しき朝の光のさしそむる荒野にひびけ長崎の鐘 2−6 長崎電軌公会堂前電停から出島ワーフへ | トップページ | 新しき朝の光のさしそむる荒野にひびけ長崎の鐘 3−1 出島 »