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2017年5月 6日 (土)

Diamond Princess 8 横浜入港

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4時半近く目が覚めたとき、Diamond Princessはすでに東京湾に入っていた。

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そうだ、ベイブリッジを通過するのを高いところで見上げなきゃと、16階のスポーツ・デッキにあがった。

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メインマストには英国商船旗が掲げられ、左舷には本牧埠頭のガントリー・クレーンが、右舷は大黒埠頭が見えてくる。

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5時前、陽が上がり始めた。

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Diamond Princessはベイブリッジをくぐり抜けようとしている。

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ここに立っていると、ベイブリッジがこんなに近い。

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Diamond Princessは、ベイブリッジをくぐり抜けた。

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ベイブリッジに朝陽が昇っていく。

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まもなく大桟橋、Diamond Princessmp左舷には山下埠頭と山下公園、右舷には鶴見つばさ橋が見えている。

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横浜は、朝日に映えている。

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横浜三塔も、朝日に映えている。

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まもなく大桟橋に接岸である。

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横浜三塔が、朝日に映えている。

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横浜三塔は、キングの塔(神奈川県庁本庁舎、1928年)、ジャックの塔(横浜市開港記念会館、1927年)、クイーンの塔(横浜税関、1934年)である。

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ほとんどアルコール代の請求書である。

下船はグループごとに、定められた時刻となっている。
私たちは、パシフィック・・・・で待つように指定されていた。
入ってテーブルについていると、チャーリーさんの姿がみえたので、渡しそびれていたものを渡し、最後の別れの挨拶をすることができた。

チャンネルプリンセス・クルーズ

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