« ルクセンブルクの歴史 小さな国の大きな歴史 | トップページ | 神々国の首都 »

2014年10月15日 (水)

江no-FES「湘南再発見 まち歩き」海上散歩

今年も江no-FES「湘南再発見 まち歩き」にエントリー、きょうは「海上散歩」でした。 江ノ島湘南港でヨットに乗り、往路は海岸近くを小動岬〜七里ケ浜〜稲村ケ崎〜由比ケ浜とセイリング、復路は海上から江ノ島を眺めてきました。
ふだん見慣れた景色を、全く異なった角度から眺めるのは、新鮮な経験でした。

141015_11  141015_12
小田急ヨットクラブ

141015_21  141015_22
ヨットクラブからヨットを運搬して湘南港に向かう

141015_24  141015_23
左の建物は、東京五輪開催にともないヨット競技のために建てられた旧ヨットハウスで、2014年内に解体の予定、右の建物は2014年6月1日オープンの新しいヨットハウス

141015_25  141015_26
ヨットを浮かべ、まもなく乗船開始

141015_31 141015_32
湘南港を出航、桟橋ではお見送りの、江no・Fesスタッフが手を振る

141015_33  141015_34_2
うしろに江ノ島大橋・江ノ島弁天橋が見ながら進むヨットは帆を揚げているが、じつはエンジンですすんでいる

141015_35  141015_36
七里ケ浜から稲村ケ崎、小坪方面、雨は降っているが波は穏やか

141015_37  141015_38
江ノ島をあとにして七里ケ浜を見ると、峰が原信号所で停車中の2002Fの姿

141015_39  141015_40
藤沢行き2002F+1001Fに鎌倉行き1002Fがすれ違う、1002Fの藤沢方には502Fが連結されていた

141015_41  141015_42
なかなかいい波が来ないので暇そうな顕証寺前のサーファーの後ろを、鎌倉に向かう502F+1002F

141015_43  141015_44
鎌プリ、海からだとこう見えるのかと思いながら前を向くと、稲村ケ崎に近づいている

141015_45  141015_46
稲村ケ崎、七里ケ浜から鎌倉に入るには、難所であることがよくわかる

141015_47  141015_48
稲村ケ崎から鎌倉海岸、小坪、逗子マリーナ、そして葉山

141015_49  141015_50
海から見ると稲村ケ崎には洞窟がいくつもあることがわかるが、第二次世界大戦時、稲村ケ崎には砲台や特攻兵器「伏龍」の待機陣地が造営されており、七里ケ浜側からは銃眼跡が見える

141015_51 141015_52
鎌倉海岸沖でUターン、しだいに雨にかすむ江ノ島に近づく

141015_53 141015_54
相模湾側から江ノ島を見ると、江の島シーキャンドルの下は断崖絶壁

141015_55  141015_56
岩屋に続く歩道を見ながらUターン、カモメの水兵さんたちの集団を突っ切る

141015_57  141015_58
江ノ島とカモメの水兵さんたち、江ノ島のこの姿を見るのは、たぶん初めて

141015_59  141015_60
湘南海上保安署(横須賀海上保安部)の巡視艇うみかぜを(CL35)横に見ながら、湘南港に帰港

|

« ルクセンブルクの歴史 小さな国の大きな歴史 | トップページ | 神々国の首都 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 江no-FES「湘南再発見 まち歩き」海上散歩:

« ルクセンブルクの歴史 小さな国の大きな歴史 | トップページ | 神々国の首都 »