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2014年2月 9日 (日)

「時を知る」 時計の歴史ー日時計の誕生から最新の複雑機構への歩み

テレビ朝日で開催中の『「時を知る」 時計の歴史ー日時計の誕生から最新の複雑機構への歩み』を見てきました。
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やはり、機械式時計はすばらしい。
『「時を知る」 時計の歴史ー日時計の誕生から最新の複雑機構への歩み』は2月12日(水)まで。

日本とスイスが正式に国交を結んだのは1864年2月6日、2014年は日本とスイスが修好通商条約を締結してちょうど150年です。
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2月6日はアニバーサリーデイということで、この日から9日まで、六本木ヒルズアリーナで「スイス・デイズ」が開催されました。
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この後も、さまざまな催しが行われます。

このうち、2月11日から19日(水)まで、Bunkamuraギャラリーで「ビクトリノックスの130年 - スイスの機能美」が開催されるので、行ってきます。
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そして、「スタンダード・スパルタン」組み立て体験に参加の予定。

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