« 餘部_1 | トップページ | 餘部_3 »

2010年7月15日 (木)

餘部_2

東下谷隧道を抜けると、いよいよ余部橋りょうです。
20100715_118_640  20100715_119_0640
高さ41メートル、眼下は餘部の集落です。

20100715_120_640  20100715_121_0640
観光客向けの駐車場が見えます。

20100715_122_640  20100715_123_0640
トンネルを出てから餘部駅に到着するまで、1分程度でしょう。

20100715_124_0640

20100715_125_0640  20100715_126_0640
観光列車ではないので、徐行はおろか、アナウンスなどもしてくれません。
ちなみ、にこの列車はワンマン運転です。

20100715_127_640
163Dは8時47分に餘部駅を出発し、浜坂に向かいます。

20100715_128_0640

20100715_129_0640
久谷駅を過ぎ、浜坂には9時1分に到着。

20100715_130_0640

20100715_134_640
隣に停車していたのは、9時9分発鳥取行き527Dと思われます。

20100715_132_0640

20100715_135_0640

ドアは、手動で開けます。
20100715_131_640 (車両内)

20100715_133_640 (車両外)

浜坂駅にも、工事にともなう運休・代行バスのお知らせが掲示されていました。

20100715_136_640

ずっと昔、この駅に降り立ったことがありましたが、当時の記憶は全く思い浮かびませんでした。

20100715_137_640

|

« 餘部_1 | トップページ | 餘部_3 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 餘部_2:

« 餘部_1 | トップページ | 餘部_3 »